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リディラバはソーシャルイシューを発見する“旅”を提供します
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《会員の想い》わたしもラバーズ!

Kakuya

角谷美穂

私がラバーズになった理由は「社会の無関心を打破する」そこにビビッと来たから、それだけです。
たくさんの情報が溢れ、時間に追われるいま、社会問題に関心を持ってもらうって、なかなかないことだと思うんです。遠い場所で起きていることを、自分の目で見ず体感せずに、メディアによってまるですべてを知ったような気にさせられ、メディアが取り上げない部分は自ら見ようとしないと見えない、そんな世の中なのかなぁ、と。
だから、現地に行ってそこにいる人たちの声を聞いて、実際に体験する、というスタディツアーは、とても素敵な取り組みだと思います!難しいと感じがちなテーマに関しても、堅すぎず、でもリアルに学べるのではないですかね。(そんな私はまだツアーに参加したことはないのですが…今年度中に参加するのが目標です。笑)
そしてリディラバスタッフの皆さんもラバーズの皆さんも、リディラバに関わる人は、熱い思いを持った個性的な人たちが多い!刺激を受けて、私も頑張ろう、そう思って元気になれるんです。
普段は全然違うフィールドにいる、世代も違う人たちが、同じ時間・空間を共有するって、素敵じゃないですか??そんなわけで、私はその場に行きたくなるし、密かにリディラバを応援し続けようと思うのです。
…もっと多くの人にラバーズ会員になってほしいな♡

23歳、看護師

Wakui

ワクイヒトシ

「社会の無関心を打破する」。そんな理念で突き進むリディラバさんに出会ったのは4年前、私が当時大学4年の時でした。 Webサイトの作成の作業に携わっていたとき、トップページにでかでかと記載されたこの理念は、当時の私には何か宗教的なものなのか?と思うくらい、正直理解ができていませんでした。 ですが、Webサイトの作成が終わり、R-SICやその他リディラバさんのイベントに参加するにつれて、社会問題に対する関心が増す一方、その問題を解決するための活動をしていることを思い知ったと同時に、もっと応援したい、私も社会に貢献したいという気持ちが生まれました。

平成3年生まれ。新潟出身。大学入学の際、東京に住みリディラバに出会う。
大学4年時、過度のサークル活動、バイトの掛け持ち等でうつ病を発症し、現在も療養中。
大学卒業後、東京のITベンチャー企業に就職。マーケティングリサーチ業務に携わる。
2年10か月で退職し、現在フリーランスでWebサービスの開発等を行う。
自身のサイト:http://wakuimediadesign.com/

Hosoda

細田俊介

関わっていると様々な楽しい思いができるのでリディラバを応援しています。 行ったことのないところに連れていってくれたり、聞いたことのない話を聞けたり、なかなか会えないような人に会えたりします。日常のすぐそばに、これだけの非日常があったことに驚かされました。 また、リディラバをハブにして人脈も広がりました。職業や世代(10代~80代)を超えた交流はとても楽しいですし、刺激にもなります。今後、リディラバの理念と事業が大きなうねりとなり、個々の社会問題の解決だけではなく、社会全体の改革につながる日を楽しみにしています。応援を続けて本当に良かったなと、いつか振り返りたいです。

社会保険労務士(神奈川県社会保険労務士会所属)
中小企業診断士(東京都中小企業診断士協会正会員)

Matsuhashi

松橋由佳

他人事を自分ゴトにしていこう、そしてそのためにはどうしたらいいかという理念が好きです。 旅を通じて、経験して、関心を増やしていく「Learning by doing」的な発想も好きです。 私も「Ridiculous lover」として積極的に参加していきたいと思います!

東京のテンプル大学というところで日本語講師をしています。地域と学生がつながっていくようなクラス作りを目指しています。日本で将来就職したい学生から短期で日本を体験したい学生までいろいろいますが、一人一人ユニークで常に学生の方から学んでおります。水泳と駄洒落と旅行と酒が好きです。よろしくお願いします。

Koga

古賀正博

「社会の無関心の打破」という理念への共感。安部敏樹という人間への期待!

福岡で経済団体の運営をしています。特に「地域で実施する人材育成(社会連携教育)」の重要性を感じており様々な学びの場を作ってはチャレンジしています。

Ueda

上田智広

リディラバで活動されているスタッフの皆様が「変」だからです。もちろん良い意味で、ですよ。
社会問題に関心がある、という人は多いと思いますが、自身が関心を持つ社会問題のみに限っていることがほとんどだと思います。すると他の社会問題に対しては相対的に無関心であるため、関心の強い社会問題への関わりに注力するあまり、人との交流が限定的になってしまいます。
しかし、貴団体のスタッフの皆様は世の中に存在するあらゆる社会問題に関わりを持てるように努力をし、1人でも多くの方と交流されることを厭いません。スタディツアーでは、最大限の努力で私たち参加者をリードされ、私たちに「無関心を打破」させてくれます。
このように私たちに対して献身的に活躍される皆様、文字通り「変」です。だからこそ、応援したくなります。社会問題に関わる方々のファシリテータとしてこれからも活躍されることを、私たちがサポートできたらと思っています。

「スタディツアーに1番参加されてきた上田さん」とスタッフの皆様から称されている、普通のリーマンです。
スタディツアーのおかげで、いつも有意義な週末を過ごさせて頂いているほか、私の中にある「相対的な無関心」の打破の一助となっています。というのも、私は数多くの社会問題の中でも特に環境問題と教育格差問題に強い関心があるため、他の社会問題に対しては相対的に無関心であることをおのずと示してしまっています。これでは社会問題解決に関心があるとは言い切れないため、これからも機会があればリディラバで提供されているスタディツアーで知見を深めたいと思っています。
また、その一方でマラソン、サイクリングや将棋などを趣味としています。現在は社会問題解決に向けてこれといった行動をしていませんが、少しずつ私が考える理想の社会を描いて、いろんな人と関わりを持ちながら活動できたらと考えています。

Yamawaki

山脇耀平

「社会の無関心を打破する」というコンセプトに強く共感します。私たちが生きる”社会”で直面する課題は、それぞれは一見関係ないように見えても、根底ではつながっていると考えます。しかし、社会課題の解決に向けて熱心に取り組んでいる人・組織であっても、自分が関わるフィールド以外で起きていることには無知・無関心、ということは多いのではないでしょうか。 衣食住、私たちの生活を取り巻くあらゆる環境について、なにかに少しでも関心があれば、その関心を深く広く掘り下げ、行動への可能性や視野を大きく広げてくれるリディラバ。そんなリディラバの活動をこれからも応援しています。

EVERY DENIM共同代表
「未来の伝統を、織りなす。」をコンセプトに、国産ジーンズ発祥の地・瀬戸内から誕生したジーンズブランドです。
EVERY DENIMの”EVERY”には、二つの意味が込められています。一つは、ジーンズが人種や性別・年齢・国籍・貧富の差に関係なく、世界中、みんな(EVERY)が履いている”地球着”であるということ。もう一つは、デニム産業の一大集積地として瀬戸内から世界へ発信していくために、産地のみんな(EVERY)で力を合わせよう。ということです。
EVERY DENIMのジーンズが、わたしたちの未来に伝統となっているよう、職人さんの技術や想いの詰まった一本をお届けします。
http://www.everydenim.com/